寝屋川市の訪問看護ステーションステラ

訪問看護ステーションステラの特徴

01

医療スタッフと風通しの良い連携
医療機関(星光病院など)を退院された方が多く利用されているため、医療スタッフと密に連携しています。

02

社内に居宅や訪問介護、通所介護、福祉用具の部門を設置
多事業との連携が迅速で、気軽に相談することができます。

03

熱心なスタッフが多数在籍
みんなが利用者とその家族に親身になって向き合い、忙しい中頻繁にカンファレンスをしています。そのためそれぞれに寄り添った看護を提供してくれていることに評判を頂いています。

訪問看護
ステーションステラの
特徴

01

医療スタッフと風通しの良い連携

医療機関(星光病院など)を退院された方が多く利用されているため、医療スタッフと密に連携しています。

02

社内に居宅や訪問介護、通所介護、
福祉用具の部門を設置

多事業との連携が迅速で、
気軽に相談することができます。

03

熱心なスタッフが多数在籍

みんなが利用者とその家族に親身になって向き合い、忙しい中頻繁にカンファレンスをしています。そのためそれぞれに寄り添った看護を提供してくれていることに評判を頂いています。

管理者からのご挨拶

私達看護の仕事は、療養の世話を行い、主治医の指示のもと点滴、服薬管理、褥瘡の処置、吸引等行っています。

訪問は利用者の家から家へ、雨の日も炎天下でも、自転車、バイク、車での移動です。『看護師さんに来てもらって安心です』                           その言葉に支えられ、頑張れています。

現在7人の看護師と4人のセラピストが在籍しています。看護師間のカンファレンスはもちろん、セラピストと一緒に、脳梗塞後の麻痺のリハビリ介入、寝たきりであっても安楽な体位を追求したポジショニングなど、専門知識、技術をみんなのものとし、より良い看護に繋がるよう努めています。

訪問は限られた時間ですが、多職種の方々と連携をとりながら支援を行っています。

持てる力を引き出す、そんな”生きる看護”を目指しています。

利用者様からの相談、解決方法

ステラにはがん末期の利用者や、食事不振で栄養が低下した利用者、認知症になり内服や血糖管理が自身ではできなくなった利用者がおられます。終末期を家で迎えたいが、不安のある利用者や家族に対しては、それぞれが納得のいく最期を迎えられるよう支援しています。医療ケアとしては、点滴、胃ろうや尿道留置カテーテル、ストーマ、褥瘡の管理を主に行っています

お客様からの声

A様アイコン

いつもお世話になりありがとうございます。
やさしく声かけをしていただき、安心してリハビリに取り組むことができていますので、これからもよろしくお願いいたします。

B様アイコン

認可していただいているスタッフの皆さんはいろんな面でもきちんと気持ちも良く、家族にも気をかけていただき、安心してサービスを受けています。
ありがとうございます。

職員の挨拶

デイサービスと訪問看護を兼任しています。
『医療』と『介護』それぞれの立場で日々奮闘しています。

利用者様と目標に向かって一緒に取り組んでいます。買い物に行けなかった利用者様が行けるようになりました。

2児をもつママナースです。仕事と家庭の両立にも親身になって頂き、託児所も充実していて安心して働けています。

ご契約、サービスまでの流れ

年齢や疾病に応じて、介護保険や健康保険等の保険適応が変わります。
保険制度にかかわらず、必ず主治医から「訪問看護指示書」を発行してもらう
必要があります。

ご契約、サービス
までの流れ

年齢や疾病に応じて、介護保険や健康保険等の保険適応が変わります。
保険制度にかかわらず、必ず主治医から
「訪問看護指示書」を発行してもらう
必要があります。